私は生徒のみんなには
早く学校の内容の勉強を

終わらせて、

英語の勉強をしてもらいたいと
思っています。
そのため毎年、
一学期なら、
中間テストや期末テストが
終わったあと、
学校の勉強に余裕がある生徒には
英検の勉強をしてもらっています。
中国では、国が教育に力を入れていて、
英語を非常に熱心に勉強しています。
今のネットの環境を使えば、
英会話もサクサク出来るので、
今の子供たちは
恵まれた環境にあります。
しかし、
反対に恵まれているから、
その環境を生かさないと、
熱心な生徒との差が開くことに
なるとも言えます。
暁塾では
辞書代わりにスマホで単語や
意味を調べてもらっても
全然構いません。
寧ろ、そのほうが早く調べられるので
ススメています。
勉強する本当の意味は
自分のアタマをどれだけ使うか
ということだと思います。
道具は、その時代に合わせて
便利なものを使えば良いのです。
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PCで受験する英検CBT、

試験会場を全国47都道府県に拡大

時代の流れですね
https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1905/16/news145.html

なぜ宿題は「無駄」なのか?――“当たり前”を見直した公立中学校長の挑戦

授業を宿題をあまり出さずに、
問題演習を塾でしてもらっていますが、
あながち間違っていないかな。